マイクロソフト社のサイトを通じてExcelのアップデートを行う方法です。
Excelに限らず、ソフトは修正やアップデートを繰り返しています。
マイクロソフト社のサイトにアクセスしてアップデートを行いましょう。
●詳細●
- Excelを起動し、[ヘルプ(H)]メニューから[MicrosoftOfficeWebページ(W)]を選択します。
- ブラウザが起動し、マイクロソフト社のページが表示されます。「Officeのアップデート」の「製品のアップデート」をクリックします。
※マイクロソフト社のサイト更新によって名称が変わるおそれがあります。
- コンピュータにインストールされているExcel(Office)のバージョンを調べますので、画面が切り替わるまで待ちます。
- しばらくするとアップデートできるファイルの一覧と、その内容が表示されますので、必要なものを選択し、「インストールの開始」ボタンをクリックします。
- アップデータは単独でインストールしなくてはならないものや、インストール後再起動が必要なもの、インストール中にCD-ROMが必要になるものなど、アップデータによって方法が様々です。
メッセージに応じて必要な処置をとってください。