即効テクニック |
一時的にファイルを閲覧するだけなので、誤操作や自動保存による上書き保存を回避したい場合、ファイルを読取専用で開くようにしてください。 ●詳細●
- [ファイルを開く]ダイアログを表示します。
- ダイアログ中で、開きたいファイルをマウスで右クリックしてください。
- 表示されるショートカットメニューの中から、[読取専用として開く(R)]を実行します。
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閲覧後、なんらかの作業を行い、やはり保存したくなったときには、ファイル名を変更して保存するようにしてください。
- 指定したファイルが読み取り専用で開かれます。ドキュメントウィンドウ、あるいは[Excel] ウィンドウのタイトルバーに表示されるファイル名の後ろに、[読取専用]の文字列が表示されていることで確認できます。