即効テクニック


 Access一般機能


Access設定
データベースを開くときにアクションを実行する(AutoExecマクロ)
既定の作業フォルダを変更する
データベースのオブジェクトの定義内容を表示・出力・保存する
Accessのグローバルショートカットキー一覧
アクセスキーをフォームやレポートのラベルまたはボタンに割り当てる
・・・など
Windows環境・オブジェクト
最近使用したファイルリストを削除する
エラー処理・入力チェック
フィールドに重複する値が入力されるのを防ぐ
入力ミスを防ぐ(単語を登録して自動的に置き換える)
フィールドに既定値を設定する
プロパティシートやクエリのデザイングリッドで、文字の入力作業を楽にする
郵便番号の−(ハイフン)を自動入力する
・・・など
クエリ・SQL
IIf関数で条件判断をしてクエリでデータをセットする
重複するレコードを抽出する(クエリ)
不一致レコードを抽出する(クエリ)
パラメータクエリで条件を指定してレコードを抽出する
クエリの結果に最高値または最低値だけを表示する
・・・など
コントロール
文字化けが発生した時に確認すること
インポート/エクスポート定義の削除等の作業ができない
ソースコード管理チェックアウト時にエラーメッセージが発生する
クエリー実行でエラーが発生する
DCount関数でクエリーの件数を取得時にエラーが発生する
・・・など
コーディング・デバッグ
テーブルまたはクエリのデータをグラフにする
フォームでフォーカスされているコントロールの書式を変更する
グラフのオブジェクトの書式を設定する
リストボックスで複数の項目を表示する
Webページへハイパーリンクされたラベルを作成する
・・・など
データベース・データ保護
テーブルのフィールドの定型入力を設定する
パスワードを設定してデータベースを保護する
重複レコードを削除したテーブルを作成する
自動的に番号が入力されるフィールド(オートナンバー型フィールド)を作成する
テーブルの列を固定する
・・・など
データ操作
編集中のレコードを取り消す
選択したデータの全体を、ワンタッチで選択/選択解除する
DatePart関数で特定期間のデータを抽出する
固有名詞を優先した日本語変換をするテキストボックスを作る
コンボボックスやリストボックスで数字を右詰表示する
・・・など
ファイル操作・他アプリケーションとの連携
Access2000のデータをWord2000に差し込む
Access2000のデータをWord2000とExcel2000に出力する
テーブルをHTML形式でエクスポートする
Accessのデータをはがきの宛先データとしてWordで使用する
フォームにExcelのグラフとワークシートを表示する
・・・など
フォーム・レポート
データがない場合レポートを印刷またはプレビューしない
フォームと同じレポートを作成する
ページ番号をフォームまたはレポートに追加する([ページ番号]ダイアログボックス)
ページ番号をフォームまたはレポートに追加する(テキストボックスを利用して)
フィールドの説明を標題プロパティに設定して利用する
・・・など
ユーザーインターフェース
マクロでエクスポートを自動化する
マクロでインポートを自動化する
メニューコマンドを実行するマクロを作成する
マクロでフォームの表示位置とサイズを設定する
作成したマクロを、Visual Basicコードに変換する
・・・など
日付・文字列操作・演算
マウスポインタをコントロール上に置いたときにポップヒントを表示する
コントロールを選択したときにステータスバーにテキスト(ヒント)を表示する
データベースを開くときにフォームを表示する([起動時の設定]ダイアログボックス)
レポートのテキストボックスに表示する値をダイアログボックスで指定する
タイトルバーに任意のアイコンを設定する
・・・など
その他
Null値を0に変換する
コントロールに式(例:[単価]*100)を直接設定する
コントロールソースの最大値と最小値を表示する
指定開始日付から終了日付までの期間を取得する(DateDiff関数)
クエリのフィールドに簡易グラフを作成する(横棒グラフ)
・・・など